TPPで波及する遺伝子操作食品

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TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)をご存知だろうか?
2013年2月の安部総理による日本の参加表明後、4月には承認まで辿り着いたTPP。

TPPにより危惧されることとは・・・?

こんばんは!リリーです。
英国人のZ氏(英国某戦略的組織所属)より貴重な情報をいただきましたので公開いたします。 尚、この文章について、極めて特殊な情報のため転載厳禁といたします。
以下、情報は英国極秘ルートより。文:Mr.Z(I)


TPPの目的は、遺伝子操作食品の拡散にある。 しかし、それが主目的とは知らされず、関税撤廃などのメリットのみを強調する政治筋は厄介だ。
焦点を遺伝子操作食品にあててみよう。
通常の人の感覚では、遺伝子操作食品は、’危険’と避ける人々が多いだろう。
世界の文明先進国の反応も、’遺伝子操作食品は危険’との見方が多数だった。
先進国、EUでは危機感強く、国民を守るべく検査体制も強化されている。
それに比べ貴国:日本はどうだろう?皆さんも貴国(日本)の体制を確認してみるとよい。
通常に考えると、人間の体にも悪影響を与える遺伝子操作食品の普及を名目にしてる企画が普及するわけはない。
たとえ、協定に参加しても、メリットのみ享受し、遺伝子操作食品を避ければよい と考える方も多いだろう。
しかし、大規模に暗躍する国際的な組織が裏で動き、遺伝子操作食品を推奨する体制に流れているのが、今の地球だ。 それは、なぜだろうか?

人類の未来への展開に大きな影響を与えるべく種撒きがされている段階だ。
遺伝子操作食品は、人類社会で拡散されている情報として安全と謳われているようだが、実際は、とんでもない働きをする。 人類はまだ気づいていないことだが、健全な遺伝子の変容を促し、変異させてしまう という大きな問題がある。
遺伝子研究者でさえ、未だ気づいていないことが隠されている。
過去を振り返って、遺伝子操作で作り出したクローン体(羊、馬、牛など)が短命だったことを思いだし、人類の遺伝子操作は未熟であり、実用化の域ではないことを認識すべきだ。
遺伝子操作による産物の危険性を調査することを世界中の研究者に追求していただきたい。
しかし、長期間の摂取が必要となるため、その影響、危険性を見つけ出すことは不可能だろう。
人類文明が、未だ遺伝子工学を駆使するレベルに至ってないことを自重すべきだ。

宇宙的な常識としては、実用化する前に、世代を超えても安全性を確認すべきものが遺伝子工学技術である。
人間社会では、タイムマシン(時間操作マシーン)を駆使して研究成果をまとめることはできない。 宇宙文明先進国においては、当然のことながら、遺伝子工学分野においては、数百年、数千年後までの未来への影響を確認し、問題がないとの総意を得たうえで実用化に至る手法が多い。 未来での結果については、当然、タイムマシーンで未来時点へ行き情報を得て臨床データとしている。人間社会では、到底できないことである。 しかし、遺伝子工学技術は、そこまですべき課題でもある。 将来的な’種の保存に関わってくるのだから、未来における臨床データ確認も必須となる。 その重要な認識が欠けているのが地球・人間社会の遺伝子工学である。
今回のTPPの流れは、日本人に自国の危機的状態を問いかける良い機会と思ったが、皆さんは気づいているだろうか?
政治主導のものが、人間にとって良いこととは限らない。幸福にはしてくれない。
世で流行するものが、人間にとって良いこととは限らない。

さて、危険な遺伝子操作食品だが、人類にどのような影響がでるだろうか?
まず、大きな作用としてあげられるのが、欠落したDNA部分の補強作業を行う働きだ。
人間の遺伝子に欠落した部分が多い。その部分を生かそうとする動きもある。
しかし、それは、人類にとって不幸な末路となるため、削られた部分だ。
人類の遺伝子には、多くの細工が、多くの宇宙種族によって組み込まれている。
闇側が細工を仕込んでは、神々がそれを除去する など繰り返されてきた。
その悪しき細工を起動しようとする働きが、遺伝子操作食品の一部に仕組まれている。
その食品は広範的に利用されるものなので、多くの人類が接するだろう。
また、すでにある優秀な部分を無機能にする働きもある。人間としての尊厳さえ崩してしまうような危機がある。 脳機能に影響を及ぼし、性格、性質に影響を与える働きもある。
今の時点では、遺伝子操作食品の影響は微少であるが、人間社会で多動症、発達障害が増えていることと無縁ではない ということをご理解いただくとよいだろう。
補足しておくが、現在、多くなっている発達障害については、遺伝子操作食品の影響は少なく、食品添加物による害が有力である。

摂取する食物が与える影響をしっかり考えるべきだ。 摂取した本人でなく、その子供に深く影響を与えてしまう。
代を経て害が発覚することになる。すぐには発覚しない。数十年の摂取により、異変に気づくだろう。 しかし、その異変に気づく頃には、遺伝子組換え食品の問題は忘れ去られ、日常的に遺伝子組換え食品が当然のように摂取されているだろう。 蓄積に蓄積を重ね、人類への害悪的異変は止まらなくなるだろう。 それが、遺伝子操作食品の恐ろしさだ。
情報によると、遺伝子組換え作物の栽培国と作付面積は年々増加している。
2012年には、全世界の大豆作付け面積の81%、トウモロコシの35%、ワタの81%、カノーラの30%が遺伝子組換え作物である。
限定的ではあるが2009年には日本も遺伝子組換え作物の栽培国となった。 遺伝子組換え作物の普及の速さは目をみはるほどだ。
大豆はすでに、全世界の81%の面積が遺伝子組換え作物専用となっている。
その産物は、加工され、気づかれぬように既に、皆さんの胃袋に入ったものもあるだろう。
日本人は豆腐、納豆が日常的な食物である。
たとえ、’遺伝子組み替え食品は含んでない’と書かれていたとしても信用できるだろうか?
豆腐、納豆生産者レベルは、大豆を仕入れる際に、’遺伝子組み換え食品でない’との認識かもしれない。 しかし、それは、信頼できるルートだろうか?
まだ大丈夫だろうが、TPP加盟後に、どのような表記になるか興味がある。 また、コーン系統のスナック菓子など、大量に出回っており、当たり前のように原材料は’非遺伝子組換え’の表記があるだろう。 しかし、信用してはならないようだ。法的に違反にならないように工夫され表記されている。 ’遺伝子組換え食品’使用と書けば、当然、売れなくなるので、各メーカーも必死だ。
実は、既に日本国内の食品も遺伝子組換え食品は蔓延してる気配がある。
このように言っても私は責任をとらないが、各自で調べてみるといい。
日本国内では、遺伝子組換え検査は精度高くしてないが、EUでは精度高く検査している。
危険認識の差だろう。

日本食品の主な製造場所は中国が大部分だろう。
そこで安全な原材料が使われていると思うだろうか?

アメリカの遺伝子組換え原料の普及は広範であり、中国へ大規模輸出されている。安価で済ますメーカーは、こぞって、そのような原材料を使う。
厳選した素材を使うメーカーは稀だろう。

日常、口にする食品は、既に・・・という確率が高い。特に中国製造の菓子類(スナック菓子など特に)は注意したほうがよい。
このように、知らぬ間に近づいていたのが遺伝子組換え食品だ。TPP加盟により、さらに加速するだろう。

ざっと軽く、遺伝子操作食品の危険性を述べてきた。 危機的認識を持ち、食生活、暮らしを確認すべきチャンスだ。
しかし、必要以上に怯えることはない。 怯え、悩みのストレスのほうが、短時間においては体に毒なのだから。(笑)
このような世界の流れを知り、自らの身を少しでも守るための智恵としていただきたい。
危険性を認識のうえ、選択できる場合は、少しでも安全な食物を選択する工夫をすべきだ。 それが、未来の幸福につながる。

お子様をお育ての場合は、お子様の未来の幸福を考え、食生活には十分、ご注意していただきたい。

一人でも多くの日本の人々の目が覚めますように。
see you again!
2013/05/05 Sun.   Mr.Z  
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ありがとうございま~す

This post was written by , posted on 5月 5, 2013 日曜日 at 6:39 pm

Comments are currently closed.

  • mystery より:

    海外のおっさんさん
    sakuraさん
    コメントをありがとうございました。
    固有名詞(社名)があるため、影響を考えまして、申し訳ありませんが、コメントは非公開とさせていただきます。

  • mystery より:

    sakuraさんへ
    リリーです。
    mysteryは私のIDです。まぎらわしく誤解させてしまい申し訳ありませんでした。
    多くの問題がありますが、この件につきましては、軽めで依頼された記事を公開するのみに留めます。
    事情があり、私の見解を述べることもできません。誠に申し訳ありません。