惑星ニビルの話

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こんばんは
ルミ~です。

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今日のテーマは’イースター島モアイ像の謎’に関連して ’惑星ニビル’ です。

イースター島は、シュメール文明の宇宙船飛来基地
モアイ像は過去の悲しい歴史的遺物
巨人(宇宙生命体)が故郷の星への忠誠を示すために作らされたもの。

マヤ暦による地球終焉説について
「暦の終わりには青い星が輝き、赤い星が輝くときに終わる」との話があった。
赤い星は・・・惑星ニビル

周期的に地球近くを訪問する 惑星ニビル
シュメール文明を起こしたY率いる邪悪な星
ニビルについて伝えよう。

 

ルミ~☆     
ハロー
エール博士 教えてください。
お願いします。
                  

エール
Hi!
惑星ニビルについては、現時点でシークレットなことが多いんだ。
しかし、人間社会で出回ってる情報の真偽を伝えよう。
どんな情報を知ってる?
                      

ルミ~☆
2013年1月頃、惑星ニビルが爆発したというニュースのようなものがありました。
あとは、ゼカリア・シッチン発信の情報で、3600年周期で地球に近づく惑星ということです。
NASAが惑星Xと呼ぶのは、惑星ニビルのことのようです。

出回ってる情報ではないですが、私の感で思うところも伝えておきます。
2011年の3月の東日本大震災のあたりで、エレニン彗星が話題になりました。
地震を起こした元凶とも言われた彗星ですが、それが惑星ニビルの気がします。
でも・・・
彗星と惑星では、違いますよね?きっと。

それから、惑星ニビルは、エンリル、エンキの星ってこと強調していいたいです。
あ、でも、これは、ゼカリア・シッチン説ですね?

なぜか、関連する情報のように浮かびますけど
七夕の’織姫と彦星’
牽牛と織姫について、
牽牛は、わし座のアルファ星アルタイル
織女は、こと座アルファ星ベガ
惑星ニビルに関わりのある星でしょうか?

関係ない情報もあるかもしれませんが、教えてください。

エール
OK。
惑星ニビルは健在だ。
惑星ニビルは、地球と同時空ではなく、不安定な軌道で、消えたり現れたりする妙な天体だ。
物理世界だけで見ると解明できない謎がある。
物理世界の惑星ニビルは、パフォーマンスのための形のようなものなので、爆発も演じられる。
本体はこの3次元の物理世界でなく、4次元以上の高次元にある。
時空のはざまを縫うように策略を練り遂行しながら移動する。
あちらこちらに登場することが可能だ。

人間には理解が難しい世界かもしれないね。
天文学も観測しようとすると、翻弄されるだろう。

ま、不明だから、惑星Xの呼び名もあったのだろう。

ゼカリア・シッチンの’3600年周期で地球に近づく惑星’という情報についても、やはり正しい情報ではない。
しかし、人間社会へ影響を及ぼす節目を示す年を明示する意味的な役割があったのだろう。
シュメール神話を現実に結びつける役割がある天体だ。
エンリル、エンキ、アヌンナキなどの星ということになってるが、後ほど話そう。

OK?
                                      
ルミ~☆     
ハイ
難しい話です。さらに、聞くとまずいことがありそうで、あまり気が進みません・・・
                                                        

エール
そうだね。
危険な部分については、話さないよう心得てるから大丈夫だよ。
軽めの説明でいくね。

2011年3月あたりに話題になった接近したエレニン彗星こそ、惑星ニビル(俗称)だ。
惑星でなく、彗星なんだ。
ゼカリア・シッチンは惑星ニビルと書いたが、彗星ニビルと書くべきだったね。
3.11の大災害は、エレニン彗星が接近したことによる地球地殻への影響もあった。
めまぐるしく動いた時期が、2011年3月だ。
太陽フレアのバーストも何度かあった。
しかし、今はおとなしくなっている。
そうだね。
エレニン彗星の印象として、
別次元の存在、時空の合間を縫って動いて、動きが妙 との君の記憶があるね。

簡単にいうと、意図的に出現、移動できる彗星でもあった。
現在も高次元において太陽近辺を移動中だよ。
地球人類が把握できるかどうかは不明だが。

ま、惑星ニビルは厳戒下でマークしてるから、それが原因で大災害が起きる予定はないのでご安心を。

                 
ルミ~☆

なぜか、最近、七夕の’織姫と彦星’が頭に浮かぶんですけど、何か関係ありますか?

                                            

エール
その話は、タブーになってしまうので、今は公開できないね。
あとで、こっそり教えるよ。

ルミ~☆   
Tank you~

               

エール

マヤ暦による地球終焉説で
「暦の終わりには青い星が輝き、赤い星が輝くときに終わる」と語り継がれてた。
その赤い星が惑星ニビルのことだったんだ。
うまくシナリオは成功しているようだね。

この大芝居のために、何千年が費やされていると思う?

人間の感覚では、長い歳月で想像つかないだろう?

マヤ文明の頃、滅亡説を仕組み、それが、現代まで語られ話題になる なんて
通常では不可能と思うだろう?

その仕組みを機能させるため、どのような動きがあったか?
人間は誰も考察しないだろうが、考えてみると深いことがわかるだろう。

ルミ~☆
文明初期に登場し、文明成熟期に滅亡説を示し、恐怖を与える。
ってイメージなんですけど。
どうでしょうか?

ただ、文明成熟期まで待たないで、干渉するなら、もっと早く干渉してもいいと思うんですけど。
どうして、(闇系宇宙人は)滅亡の時期まで、隠れる必要があったんでしょうか?

エール
地球だけでなく、あらゆる星に干渉、登場するといったら多少、わかるかな?

                       
ルミ~☆
冗談ですよね?
そんな闇の者が、忙しくされても困っちゃうんですけどw

エール
冗談かどうかは・・・?
考えてみるべし!次回までにね。
                      

ルミ~☆     
ハーイ
ありがとうございました。
次回も惑星ニビルの話が続きます。
                 

 

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This post was written by , posted on 5月 2, 2013 木曜日 at 11:04 pm

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