バミューダトライアングルの謎。

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さて、今日のテーマは’バミューダトライアングルの謎。’ です。

 大西洋にバミューダ・トライアングルという『魔の海域』があり、 そこに迷い込むと船や飛行機が消えるという。 フロリダ半島の先端と、バミューダ諸島、プエルトリコを頂点とする三角形の海域を’バミューダ・トライアングル’という。

さて、バミューダトライアングルとは・・・?

ある研究所の古くからの実験領域だった。
告知されてないため人の安全が確保されてない。
迷い込んだ船や飛行機が、磁場異常を巻き起こし消息を絶ってしまったりする。 それがバミューダトライアングル。
実験の主催者、目的については機密事項となっており公開されてない。
その実験装置の一部としてバミューダトライアングルの海底に超巨大水晶が沈んでいる。
不思議なパワーを持つ水晶で、周辺の磁場を揺らがすほどの力を秘めている。
太陽光の射し具合により効力を発揮する。
水晶に反射する光が船や飛行機に当たったとき、磁場が崩れ消滅すると言われている。

バミューダトライアングルは、’魔の三角海域’と話題になった。
船や飛行機の消失事件も50件以上あるが、すべてが、不思議現象の犠牲者ではない。
荒天やシケの影響による遭難も多く含まれているため、実際、実験設備の被害としては少ない。
話題になったのも、何らかの妨害、リークがあり、世間で話題にされたものと思われる。

今現在は、安全対策が施され、危険水域ではない模様。

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Categories: 地球の不思議
This post was written by , posted on 5月 17, 2013 金曜日 at 9:55 pm

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