イースター島モアイ像の謎 その3 シュメール文明との関わり

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こんばんは
ルミ~です。

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今日のテーマはイースター島モアイ像の謎 その3 シュメール文明との関わり です。

南海の孤島 イースター島
その島に大小のモアイ像が、空を仰ぎたくさん並んでいる。
イースター島は宇宙船飛来基地
モアイ像は過去の悲しい歴史的遺物
巨人(宇宙生命体)が故郷の星への忠誠を示すために作らされたもの。

ルミ~☆     
ハロー
エール博士 教えてください。
                  

エール
ハーイ
では、話を始める前にまとめておくね。
なぜ?・・・・
どこの宇宙人(宇宙生命体)か?
                アメンに支配された宇宙種族
人間社会の関係する文明は何文明?
                直近でいえばシュメール文明
関係する書物があるが、それは誰の何という本?
                ゼカリア・シッチンの創造の神々の話
関連する滅びた都市の名は何?
                ●●●と●●●
なぜ、宇宙人達は撤退した?
                coming soon!!
何の目的で地球に労働者としてきた?
                coming soon!!

いう感じなんだ。
理解できてるかな?
さて、今日はシュメール文明との関わりを説明しよう。
シュメール文明というと何を連想する?

ルミ~☆     
私の乏しい知識では・・・
爬虫類文明
アメン発祥の文明
荒れた荒廃した文明 がまず、はじめに浮かぶキーワードです。

それから、以前、『ガイアの法則』という本を読んでおり、その始まりがロマンティックでした。
シュメールの地で、男性に、不思議な存在が語りかける話でした。
忘れてしまいましたが、いろんな謎を解いてました。
覚えてるのは十六菊花紋の秘密、文明の発祥、26000年周期の話、あとは・・・忘れちゃいましたね。
何にも知らなかった頃は’聖なる書物’という感じで読んじゃいましたけど
爬虫類人種の恐ろしさを知ったら・・・シュメール文明を書いた、この本は・・・・
読むべきじゃなかったです。惑わされてました。(^^;

本の話ではないけど、9.11テロで米国が空爆をしかけたのは、シュメールの文献捜査が目的という話も聞いたことがあります。

連想的にあげたので、意味がなく申し訳ありません。
                  

エール
いや、大丈夫。
それぞれ、意味があるから、必要なことは、説明しよう。
さて、シュメール文明の話を始めよう。

まさに正解!
アメン支配の爬虫類人種の文明だ。
人間として暮らしたのではなく、
信じられないかもしれないが、宇宙人が暮らしていたのが、あの地域だ。
体は、ヒューマノイドでなく、爬虫類人間だ。
今から7000年ほど前の文明だ。
信じられないだろう?
忽然と消えたように、跡形もなく残骸もほとんど残していない。

しかし、その文明を築いた者からチャネリングという方法で情報が伝えられていた
ゼカリア・シッチンの本だ。
かなり古くなるが、騙しの話も盛り込まれているが、真実も含まれている。

気をつけてほしいのは、同じ文書内でも、真実も書かれているし、偽りも混ぜられているので、
盲目的に信用してはならない ということだよ。
わかったかな?

ゼカリア・シッチンの本については、正しい情報もあるが、正しくない情報もあることを覚えておいてね。

ゼカリア・シッチンの本を読んだときの感想は?

                                      
ルミ~☆     
霊的覚醒する前に、スピリチュアルに興味があって優れた本という情報で読んだんですけど、
10ページほど読んで、気持ち悪くて読むのをやめました。

神様の話ですが、人間を作ったのは、労働者、奴隷として地球上で使うためだった という話で
愛を感じられなく、嫌な冷たさを感じて、嘘っぽい話だと思って読むのをやめました。(^^;
                                                        

エール
それは、いい判断だ。
騙されなかったってことで安心した。

ゼカリア・シッチンに関わった存在はアメン一族。
シュメール文明中心に文明発祥を紐解いてる。
よって、アメン側の書物だ。

愛を感じなくて当然だ。
そんなの神じゃない!と否定できる賢さがあってよかったよ。

                 
ルミ~☆
’シュメール’でGoogle画像検索すると・・・
シュメール文明

こんな感じの画像が出てきます。
やっぱり人種が違うという感じがします。

                                            

エール
シュメールに関する歴史的写真を見ても、爬虫類文明という認識ができるだろう?
奇妙な文明ということに気づいたほうがいい。
疑問がありそうだね?

                                                      

ルミ~☆   
たくさんあります!
①爬虫類人間としての物理的な体を持っていたんですか?
化石などで出てきませんが、それはなぜですか?
②何の目的で、地球に住んでたんでしょう?
神々はお許しになってたんでしょうか?
③なぜ、滅んだんでしょう?

よろしくお願いします!
               

エール
①物理的な体は当然、持っていた。
しかし、体を持たない宇宙的存在も多かった。
巨人達は、魂の入れ替えができる器のようなものだった。
奴隷専用の巨人達と
王、支配者階級の偉い者達用の巨人達がいた。

エジプト文明でも宮殿に巨人がいた形跡があるだろう?
壁画などを見たらわかるね?
支配者階級の側に大きな存在として控えていたんだ。
エジプト文明については、またの機会にしっかり話そう。

過去に実在した文明なのに、化石などが出てこないのは、信じられないかもしれないが
地場移動ができたからだ。
大部分は、そのような形で移動した。
イメージとしては、巨大な宇宙船が地球に埋まり都市として栄えた。
しかし、期限が来た形で巨大宇宙船は飛び立っていった・・・・
残骸をまったく残さずに・・・・だ。

                  coution!!関連 惑星●●●
                  米国のシュメール空爆。その情報も非公開。

②神は許可してない。
アメン天下の時代。
悲しい歴史だ。
後に禍根を残すほどの悔やむべき時代が、シュメールだ。

③神々による裁き。

こんな感じで理解できるかな?

そうだな。
『ガイアの法則』という関連知識、惑星ニビル、アヌンナキ、エンリル、エンキなどなど
関連して説明することが多いから、まだまだ、シュメールの話は続くよ。

ルミ~☆     
ハーイ。
ありがとうございます。
内容が深すぎて、点と点をつないで、知ってはいけないことが出てくるんじゃないかと
ハラハラします。
                 

エール
そんな場合は非公開としてね。
少し気づいたと思うけど、シュメール文明なのに、現代にも関わりを及ぼしている。
シュメール関係の文書が、現代でも読まれている。
しかも、奇妙なチャネリング本まで出版されている。
これは、何を誘導するか・・・?考えたほうがいいね。
                               

ルミ~☆     
ハイ。
2012年がアセンションでイベント的な騒ぎでした。
その促進的役割もあったと思いますが、深くは考えたくないですね~
                  
エール
知らなくていいこともたくさんある。
しかし、身を守るために知ったほうがよい情報もある。
予め情報があれば、危険な場所に近寄らないだろう?
もっとも基本的な身を守る術だが・・・・
たくさんの宇宙種族が地球上にもいる。
イースター島 観光で行くべきところではない。
シュメール遺跡もそうだ。
霊的感覚の強い者は、狙われ憑依されるので気をつけて。

                               

ルミ~☆     
ハーイ
今日もありがとうございました。
次回もシュメールの話が続きます。
                  
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This post was written by , posted on 4月 28, 2013 日曜日 at 9:18 pm

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