イースター島モアイ像の謎 その2 悲しい巨人達

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今日のテーマはイースター島モアイ像の謎 その2 悲しい巨人達 です。

南海の孤島 イースター島
その島に大小のモアイ像が、空を仰ぎたくさん並んでいる。
イースター島は宇宙船飛来基地
モアイ像は過去の悲しい歴史的遺物
巨人(宇宙生命体)が故郷の星への忠誠を示すために作らされたもの。
さて、4種類のモアイ像について説明しよう。

なぜ?・・・・
   どこの宇宙人(宇宙生命体)か?
   人間社会の関係する文明は何文明?
   関係する書物があるが、それは誰の何という本?
   関連する滅びた都市の名は何?
   なぜ、宇宙人達は撤退した?
   何の目的で地球に労働者としてきた?

謎を解明しよう。

モアイ

ルミ~☆     
ハロー
エール博士 教えてください。
                  

エール
ハーイ
では、4種類のモアイ像について説明しよう。

Ⅰ.第一期のモアイは、人の姿に近いもので下半身も作られている。
Ⅱ.第二期のモアイは、下半身がなく細長い手をお腹の辺りで組んでいる。
Ⅲ.第三期のモアイは、頭上に赤色凝灰石で作られた、プカオ(ラパヌイ語で髭あるいは髪飾り)と呼ばれる飾りものが乗せてある。
Ⅳ.第四期のモアイは、全体的に長い顔、狭い額、長い鼻、くぼんだ眼窩、伸びた耳、尖った顎、一文字の口など、この頃に作られたモアイは最もモアイらしさが強調されている。

人間社会の情報では、第一期から第四期があって、時代が違うようだが、
実は、すべてほとんど同時代に作られたものだ。

*—–(wikipediaより)——————————————————-*
デザインも時代につれ変化し、第一期のモアイは、人の姿に近いもので下半身も作られている。第二期のモアイは、下半身がなく細長い手をお腹の辺りで組んでいる。第三期のモアイは、頭上に赤色凝灰石で作られた、プカオ(ラパヌイ語で髭あるいは髪飾り)と呼ばれる飾りものが乗せてある。第四期のモアイは、全体的に長い顔、狭い額、長い鼻、くぼんだ眼窩、伸びた耳、尖った顎、一文字の口など、この頃に作られたモアイは最もモアイらしさが強調されるようになった
*—————————————————————————–*

イースター島を宇宙船飛来基地として訪れていた宇宙種族は一つではなかったんだ。
複数種族がいて、種族によりモアイ像の形態を変えていたのが実情だ。

少なくとも4種族がいることがわかるだろう。しかし、4種族というのは代表的な種族で、多くの宇宙種族が関わっていたんだ。

そうだね。モアイの用途として伝えておこう。

・宇宙船誘導のための基地的表現。
・宗教儀式的な役割
・王への忠誠のため、作り続けた。

さて、物理的な体を持つヒューマノイドタイプの人間は、宇宙広しといえども稀であまりいないと、以前に伝えたね。
巨人達は宇宙種族。しかも大きな物理的な体を持っている。
私の話に矛盾があるだろう?
                                      
ルミ~☆     
いえ、矛盾ないです。
昨日の時点で疑問に思ったんですけど、
その巨人の体は、遺伝子操作のようなもので地球用に作られた体だろう と思ってます。
                                                        

エール
そうそう!
正解だ。
巨人は地球で働く使役奴隷として肉体は作られたんだ。
あの時代で、そのようなことをしてた・・・ということは驚くだろう。

宇宙生命体にとって、地球という物理領域で暮らす、命、肉体を作り出すことは、はるか昔にできていたことだ。
そこで、大きな疑問が出てきたね。
アセンションについてだね。
聞いてみなさい。
                 
ルミ~☆     
そんな物理的肉体を作り出す技術を闇系宇宙人が持ってたら、アセンションとして
人間の肉体の乗っ取りはしなくてもいいでしょう?って思うんですけど。
                                            

エール
それについては、あとで、話そう。
イースター島の話に戻ろう。
イースター島が宇宙船飛来基地として機能してたのは、シュメール文明の頃だ。
多くの宇宙生命体が使役奴隷として連れてこられた。
奴隷労働をさせられ、拘束されている間は、忠誠のため、モアイ像を作らされた。
それが真相。
モアイ像を作る巨人達には苦しみと大きな悲しみがあった。
シュメール文明は人類創世とも大きな関わりがあるんだよ。
紀元前5500年頃が始まりとなってるが、それ以前にも検証すべきものがあるだろう。

巨人の骨については、中東、エジプトあたりで発掘されているね。
大きいものだと身長10メートルほどあるね。
調べてみると、意外に多くの巨人の人骨が各地で見つかってることがわかるだろう。
※下記の巨人の写真については、ネット上からふさわしい写真を転載してます。(写真はイメージ)
巨人1

巨人2n4

エジプトの神殿は巨石で作られたものが多い。
エジプト文明にも巨人は関係してるんだ。実は。
神殿など建築物や壁画などに巨人が表現されているだろう。

巨人神殿
※大きな人(巨人)の足下に小さな人がいる。
中央、枠の中にいる宇宙人のような者は何だろう?

人類の歴史には巨人も関与していた。
それは、隠されてきた真相だ。
また、巨人は、宇宙から来た種族であったことも伝えられてない事実だ。

まだ、モアイ像関係の話は続くけど、展開的にこんな話になるとは思わなかっただろう?
                                                      

ルミ~☆     
ライトで軽く問題なさそうな’モアイ像’の話題にしてみたんですけど
歴史的に重要なことと繋がってて、宇宙人も深く関与してるので、(^^;
この話は、私的に失敗・・・

ピラミッド、バミューダトライアングルなど、歴史的な謎をみると、ほとんどが宇宙人と関わってて
宇宙人の話を深くしたくないので、’モアイ像’にしたんですけど、
かなり失敗なんです~。
内容が深すぎますわ。謎を深くみると何でも宇宙人につながってる感じ。
歴史的真相をごまかすのが目的でなく、宇宙人の存在をごまかすのが目的かと思っちゃいます。

でも、関係ない点のような謎が繋がっていく・・・って感じで、話を聞いてみます。

エール
了解。
最後はハッピーエンド的要素も入れようね(笑)

ルミ~☆     
お願いしますっ!
どこをどうしたら、ハッピーエンドになるかわかりませんけど。

エール
ま、聞いてからのお楽しみ
だから、明るい気分で聞いてね
さっきの発言は、イイ線いってるよ。隠したいのは、歴史もそうだけど、宇宙人の存在を人類の大部分に隠してるってことだ。

ルミ~☆     
・・・・・・・・・・
ありがとうございました。
                  

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参考資料。
*—–(wikipediaより)——————————————————-*

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%B3

ゼカリア・シッチンの思想

シッ チンのシュメール宇宙論の解釈によれば、太陽系内に、長い楕円形軌道をした3,600年周期の仮説上の天体が存在するという。 この惑星は「ニビル」(バビロンの宇宙論では惑星マルドゥクに伴っている惑星として表現)とよばれていた。 シッチンによれば、ニビルは、火星と木星の間に存在していたと考えられる惑星ティアマトと衝突し、地球、小惑星帯、彗星を形成したという。 なお、ティアマトはまた、メソポタミア神話の文書のひとつエヌマ・エリシュにおいては、女神として描かれている。 あるとき、ニビルの月のひとつと衝突し、ティアマトは2つに割れた。 続いて、ニビル本体が衝突し、ティアマトの1つ目の破片は小惑星帯となった。 そして2つ目の破片はニビルの月のひとつと再び衝突し、新しい軌道に押し出されて、現在の地球となった。

シッチンによると、シュメール神 話ではアヌンナキと呼ばれており、シッチンが創世記に登場するネフィリムだとしている、技術的に進歩した人類と類似した姿を持った地球外生命の本拠が、ニ ビルである。 アヌンナキたちは45万年前に地球に到達し、鉱物資源、特に金を探索、アフリカで鉱脈をみつけ採掘を行った、とシッチンは述べている。これらの「神々」 は、ニビルから地球への植民遠征に出された、一般庶民の労働者に相当する神々であった。アヌンナキは、金鉱山で働く奴隷となる生物として、地球外生命体の 遺伝子をホモ・エレクトスの遺伝子とかけあわせ、人類を遺伝学的に設計した、とシッチンは信じている。 また、シッチンは、古代の文献は、メソポタミアのシュメール人の人類文明は、これら神々の指導のもとで建設され、人間による王権は、人間とアヌンナキの媒 介のため与えられたとしている。シッチンは、地球外生命同士の間で起こった戦争に使用された核兵器からもたらされる放射性降下物(死の灰)が、紀元前 2000年ごろ、シュメールの都市ウルを滅ぼした「悪しき風」であると信じている。 シッチンは、その年は正確には紀元前2024年であるとしている。この事件は「ウルの嘆き」(Lament for Ur)にも描かれている。[3] シッチンは、自分の調査は多くの聖書の記述と適合し、聖書の記述はもともとはシュメールの文献から来たものであるとして いる。
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This post was written by , posted on 4月 27, 2013 土曜日 at 11:09 pm

Comments are currently closed.

  • nago より:

    おはようございます。 すごいです!とても面白いです♪
    これからの展開が楽しみなブログですね。本当に楽しみです。
    この軽い明るいエネルギーに乗って、宇宙の神秘伝えて下さいね。
    ありがとうございます。