かごめかごめ 鶴は・・・?

OFF

かごめ かごめ
かごの中の鳥は
いついつ出やる
夜明けの晩に
鶴と亀がすべった
後ろの正面だあれ?

有名な『かごめかごめ』の歌です。

先日、ひとつの解釈として、私の分析した内容を掲載しました。
’’かごめ かごめ’ 未来への揶揄

’鶴と亀がすべった’の部分について、補足します。

鶴=空を飛ぶ者=天の者=宇宙人
亀=地上にいる者=地の者=人間    との意味になります。

よって、下記の解釈になります。

宇宙人の魂(天の者) と 地球人魂(地の者)が統べられた。(ひとつになった)

この歌では、
鶴とは高貴な美しい者    =天の者 = 宇宙から来た神
亀とは地を這う、どんくさい者=地の者 = 人間
という人間を嘲笑した翳りもあります。

’宇宙から来た神’と言ってますが、闇系宇宙人の認識として、人間以上の存在であり、力を誇示する彼らは、自らの呼称を神とすることが通常です。
真実の神(人類を創造し守る存在)ではないですが、闇系宇宙人は、人間にアクセスする際、神話上の神の名を語ります。

さて、鶴についてですが、連想してみます。

鶴=機織りをしてる=機織り=ベガ(七夕の織姫(ベガ)) ※機織りは◯氏にもつながりますね。

ベガとはベガ星人=天狗です。

天狗はベガ星人。闇側ではベガ星人が日本地域の担当となってます。

天狗のルーツを探れば、驚くべきことがわかるでしょう。

天狗は、民話に出てくるように、昔から日本に溶け込む存在でした。

民話、童謡、言い伝え、文化の中などに、比喩的に話題を盛り込んでいることもあるようです。

探してみるのも面白いでしょう。

「鶴は千年、亀は万年」などの言葉もあります。
鶴と亀と共に長寿の象徴です。=> アセンション=永遠の命に繋がります。

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Categories: アセンション
This post was written by , posted on 5月 1, 2013 水曜日 at 11:35 pm

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