’かごめ かごめ’ 未来への揶揄

OFF

ネット上にも童謡 ’かごめ かごめ’の解釈はたくさんあるようです。

’かごめ かごめ’は童謡ですが、
言葉に重複した意味を持たせ、いかようにも解釈できるよう作られた意図がみえます。
日月神示などが、普遍的でいくつもの意味を持ち、謎解きをさせるように、この歌も同じ闇側からの発信です。

作詞したのは人間ですが、闇側からインスピレーション的なものを受け作られてます。

未来へ向けての揶揄的含みのあるメッセージが込められてます。

この宇宙を創造した偉大な存在により創られた人類
その大切な存在を支配しようと近寄ったものがおりました。
闇側の一派により 人類は遺伝子に細工が施されました。

ひとつの説として下記の情報を書いておきます。

かごめ かごめ
かごの中の鳥は
いついつ出やる
夜明けの晩に
鶴と亀がすべった
後ろの正面だあれ?

かごめ かごめ
シリウスの紋章 ダビデの星(六芒星)

かごの中の鳥(鳥居)は
籠の中の鳥居(入り口)は
ダビデの星の籠の容器(細胞)の鳥居は
ダビデの星の籠の容器(細胞)に鳥居(闇側とのアクセスの入り口、回路)を入れて
遺伝子に細工した。闇側は鳥居を使って人体にアクセスする計画。

夜明けの晩に
アセンション(人魂と宇宙魂が融合する、天の者に召される)の夜中
※天の者に召される=人魂と宇宙魂が融合する=アセンション は、闇系宇宙人(天の者)にとっては、
すばらしい夜明け的な始まりの出来事。
※天の者に召される=天の者に食べられる=天の者(闇系宇宙人)に殺される。

鶴と亀がすべった
宇宙人の魂(天の者) と 地球人魂(地の者)が統べられた。(ひとつになった)

後ろの正面だあれ。
後ろ(背後)から正面(表)に出てくるのは誰?(背後に潜んでいた宇宙人魂が表に登場する)
※それまで人間が使ってた体を、浮上した宇宙人魂が正面に出て使いだす。
人間の体を使うのは誰だ?的なもの。

六芒星は何を示すのか?どこのルーツなのか?
鳥居はどのような役割なのか?
アセンションはどのようなことなのか?
人類の未来に仕組まれていることは、どのようなこと?

意味的に深いと思います。

この歌は、ほかにもたくさんの解釈があるので、一つの解釈として読み流してください。


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This post was written by , posted on 4月 21, 2013 日曜日 at 4:28 pm

Comments are currently closed.

  • えみれお より:

    リリー様
    新ブログおめでとうございます。
    楽しみに拝読したいと思います(^^)
    メール致しました。
    よろしくお願いいたします。

  • 愛美 より:

    こんにちは。かごめかごめは昔から苦手でした。そういう意味があったのですね。かごめかごめ以外の童謡も歌詞が怖い歌があった気がします。
    私達の知らない所で、子供の歌の世界にまでああいった存在が関与するなんてびっくりしました。

  • mystery より:

    ☆えみれおさん
    よろしくデス。

    ☆愛美さん
    そうですね。ビックリですね。でも、こわがらなくていいです。一つの解釈ですから、読み流してください。

    ☆海外のおっさんさん
    コメントを読みました。
    うまく情報がいただければ、書いてみたいと思います。
    気長にお待ちくださいね。